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フェアリーテイル 58巻 真島ヒロ  ネタバレ・あらすじ・感想  全員集結!! 総力戦!! 飛び交う魔法バトルが楽しいです!

ハイサイ!!鳥本アキラ鳥本アキラ@統合失調症ブロガー (@akiratorimoto) | Twitterです!

 

今回は

フェアリーテイル 58巻 真島ヒロ

のあらすじ・感想を、ネタバレありで書いていきたいと思います。

 

 

あらすじ

 

 

アルバレス帝国編(52巻 - )「黒魔術教団」壊滅後、かつてのメンバーが集結し再び「妖精の尻尾」が結成される。ギルド復興中の最中、ナツ達は長年評議院に潜入していたメストから「マカロフを助けてほしい」と頼まれ、彼からマカロフがギルドを解散した理由が「妖精の尻尾」の最高機密であるルーメン・イストワールを狙うアルバレス帝国から自分達を守るためと知る。同時に評議院再結成の時間稼ぎのための交渉でマカロフがアルバレス帝国皇帝スプリガンに会いにアルバレスに渡ったことを聞かされ、ナツ達はマカロフ救出のためにアルバレスへの潜入を決める。一方マカロフはスプリガンと対面するが、その正体はナツとの因縁深き黒魔導士ゼレフだった。潜入の末、マカロフ奪還に成功したナツ達はギルドに帰還し「妖精の尻尾」は完全復活を遂げる。これから侵攻してくるであろうアルバレスに向けて戦うことを決意するが、そこでメイビスが自身とゼレフとの関係、それが切っ掛けで生まれたルーメン・イストワールの正体である秘匿大魔法「妖精の心臓(フェアリーハート)」の秘密を語り始める。さらには双方の戦いを感じ取ったアクノロギアも動き出し、ナツとゼレフ、そしてメイビス、「妖精の尻尾」のメンバー、アクノロギア、様々な想いが交錯して400年前に起こった最終決戦である竜王祭が再び始まろうとしていた。

 

FAIRY TAIL - Wikipedia

 

 

 

感想

 

圧倒的に敵が強い気がします。

それに、ナツは切り札を使い終わっている。

ギルダーツはやたらかっこよくて無敵感ありますが、最近の描かれかただとどうしてもスプリガン12のほうが強くみえます。

 

ナツが真の敵であると告げられ、この巻は終わりますが今後の展開が楽しみです。

 

魔法やRPG好きの方にお勧めの作品です!

 

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