まだひとりで戦ってるの?

「うつ病減らスンジャー」 発起人、「まるまるゆいま~る」アドバイザーの 鳥本明のブログです。

仲間を作ろう!

うつ病は仲間で戦おう!

うつ病減らスンジャーになる

うつ病さんのパートナーこそ仲間を作ろう!

うつ病さんのパートナーのための支え合いサロンに参加する

まずはここチェック !

鳥本明のプロフィール

精神病 サポーター 健常者 それぞれへのメッセージ

おすすめの働き方

あの男が帰ってきた! 東大合格請負人が教える現代の勉強法とは? ドラゴン桜2 三田紀房のあらすじ・感想

広告

現代にあのブームを引き起こした男が帰ってくる。

東大合格請負人と呼ばれた弁護士がスマホを使って東大に合格させる。

これが現代の勉強法だ!

 

 

  

【目次】

 

 

 

あらすじ

 

 

暴走族の駆け出し弁護士桜木建二(さくらぎ けんじ)は、経営破綻状態となった落ちこぼれ高校、私立龍山高等学校の運営問題を請け負うこととなった。

始めは清算を計画していた桜木だったが、破綻を回避し経営状態を良くするためには、進学実績を上げるのが手っ取り早いと考え、5年後に東大合格者100人を出す計画を考案する。

かつて受験指導に大きな実績を上げた個性溢れる教師を集めながら、開設した特別進学クラスに人生を諦めかけていた水野直美(みずの なおみ)と矢島勇介(やじま ゆうすけ)を迎え入れた桜木は、彼らに様々な受験テクニックや勉強法を教えていく。受験の結果、水野は東大に合格し進学、矢島は不合格となったが翌年の再挑戦を表明する。

続編の『ドラゴン桜2』では桜木が水野と矢島を指導した10年後を舞台としている。

桜木らのノウハウを引き継いだ龍山高校は進学校へと一気に成長した。しかし、教職員らが影で「女帝」と渾名する龍野久美子が理事長代行となってからは、有名私立大学の合格実績がさらに上がる一方で東大合格者は年々減少しついにゼロとなった。これを機に桜木は龍山高校の理事となり、既存の特進クラスとは別に東大進学クラスを設置すると独断で宣言する。

 

ドラゴン桜 - Wikipedia

 

 

 

 

 

感想

 

これ書いてるのは1巻が出たときですが、あいかわらず面白いです。

 

とりあえずS級(すごい)ですね。

 

1巻終わりにはとりあえずスマホのスタディサプリで勉強すると書かれています。

 

三田先生らしい時代に則した勉強法を描かれるみたいで今から楽しみです。

 

今回の生徒は、前作のドラゴン桜と違って極端に頭が悪くありません。(むしろ偏差値50以上でやや頭がよい)

 

それと前作同様に受験に対する心構えも書かれていきます。

 

第一巻に出てきたセリフとしては

 

「今後・・・・・二度と「頑張る」とは言わない」

 

 精神論ではなく実際に行動しようということですね。

 

このシーンみるだけでも価値あると思いますよ!

 

今まさに勉強中の学生はもちろん、勉強してないなぁという社会人にも読んでほしい一作です!

 

  

 

わたしが愛用してるコミックサイトはあつかってる種類も多く、ほぼ全てに数十ページ試し読み、5巻無料で読めたりするので是非おすすめしたいです。

 

⇒ 試し読みはこちらから(まんが王国)

 ※今年で11周年の老舗サイトなので安心してご利用できます。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!

 

購入は下リンクをチェックしてください。

 

 

 

書いた人

名前:鳥本アキラ@マンガソムリエ

ツイッター:@akiratorimoto

インスタ: @akiratorimoto