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【不死と不運が出会った!】「アンデッドアンラック」戸塚慶文のマンガソムリエの感想(考察)

アンデッドアンラック 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

次にくるマンガ大賞コミックス部門1位の「アンデッドアンラック」を読んだところめっちゃ面白かったので、紹介していきます!

 

 

  

【目次】

 

 

 

「アンデッドアンラック」はこういう本

 

人に触れられると触れた人が不幸になる体質の女の子が自殺しようとしていると、不死の力を持つ男に保護される

その後2人は「組織」から送られてきた2人に命を狙われてしまい。。

 

というのが1巻の途中までのあらすじです。

 

 

 

 

 

 

「アンデッドアンラック」で面白かったところ

 

 否定者と呼ばれる特殊能力者同士のバトルが面白かったです。

 

特殊能力バトルはいろいろありますが、何かを否定するという縛りがあるので、相手が何を否定する能力者かを考えながらのバトルはとても面白いと思いました。

 

主人公のアンディが普段制限している過去の記憶を開放すると、強くなるというのもいろいろ広がりがある設定で上手いと思いました。

 

 

 

 

 

「アンデッドアンラック」はこういう人におすすめ

 

異能力バトル好きな人(ジョジョやハンターハンターなど)は、かなり好きだと思います。

 

まだ巻数も少ないので、単行本読んでから週間のジャンプで追うのも楽しいと思います!

 

 

 

 

 

ご購入は下記リンクよりどうぞ

 

 

 

 

 

 

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!

 

鳥本明でした!

 

書いた人

名前:鳥本明@うつ病ブロガー

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