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【ジャンプ新連載将棋漫画】「ふたりの太星」1話「太陽と星」福田健太郎 のネタバレ、マンガソムリエの感想(考察)

週刊少年ジャンプ(25) 2019年 6/3 号 [雑誌]

 

「ふたりの太星」1話のネタバレ感想(考察)記事です。 

 

 

  

【目次】

 

 

 

「ふたりの太星」1話ネタバレ・あらすじ

 

(二人のへその緒につながった赤子)

 

「・・・苦しい」

「・・・大丈夫こっちにおいで」

「一緒に生きよう」

 

夜の繁華街でギターを弾いてる少年が酔っ払いに絡まれて、14歳の天才棋士と書かれた新聞にサインを求められる

 

少年「・・・負けた 俺のほうが先に有名になると思ったのに」

 

天童太星(てんどうたいせい)は夜と昼で人格が変わる二重人格者だった

 

プロ試験の日、2人が途中で終わっていた棋譜の通りに相手を誘導して、太(たい)は星(せい)と人格を変える

 

 

 

 

 

「ふたりの太星」1話 マンガソムリエの感想(考察)

 

二重人格の将棋漫画というのは、初めて読む気がします。

 

作者が「デビリーマン」の人なので、今後が楽しみです。

 

将棋漫画は、打ち切りが多いのでがんばってほしいですね!

 

 

 

 

 

「ふたりの太星」今後の予想

 

 今後の予想としては、太と星がどう交わるかですね。

 

人格が混じるのか、将棋のときは自由に変われるのか?

 

もし、2人の考えで2人分考えられるとすると、人の2倍思考できて面白そうですね!

 

 

週刊少年ジャンプ(25) 2019年 6/3 号 [雑誌]

 

 

 

「ふたりの太星」みんなの感想

 

 

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!鳥本明でした!

 

感想コメントくれるとうれしいです!

 

またね~!! 

 

 

書いた人

名前:鳥本明@マンガソムリエ

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