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【幸福論】幸せの軸を3~5個持っておこう!【バランスの良い生活】

アラン 幸福論 (岩波文庫)

幸せの軸みたいなものを3~5個持っておくのがバランスいいと思いました。

多すぎるのも少なすぎるのもイマイチな気がします。

 

 

 

 

 

 

  

【目次】

 

 

 

幸せの軸とは?


幸せの軸とは、幸せを感じるもの(こと)のことです。

 

それがあれば幸せと言えるようなものです。

 

ぼくでいうと、家族やパートナー、自己表現ができること、読書、散歩、友達などになります。

 

 

少なすぎると危ない

 

その軸が少なすぎると危ないと思います。


一番ありそうなのが「子どもがいれば幸せ!!」みたいに子どもやパートナーだけを幸せの軸と考えてしまうことです。

 

それだけにしてしまったときに、それを失うとかなり危険になるので、3個以上をおすすめします。

 

 

 

多すぎるのもイマイチかも

 

じゃあ、幸せの軸は多いほうがいいのか!というと、必ずしもそうとは言えなくて、多すぎると、1個1個に対する感謝のようなものが薄まると思います。

 

おすすめは3~5個で、これくらいだと、それぞれを意識しやすくていいと思います。

 

ぼくでいうと、家族、仕事(自己表現)、散歩、料理、読書の5つを意識する生活をしていて、この5つの時間を過ごしてるときは幸福度が高い気がします。

 

 

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ここまでお読みいただきありがとうございました!

 

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書いた人

名前:鳥本明@うつ病ブロガー

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