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【書評】絶望の国でズルく賢く生きのびる 長倉顕太 絶望の中の希望となる1冊です!2022/07/01

「絶望の国」でズルく賢く生きのびる

 

この記事では、絶望の国でズルく賢く生きのびるの書評と、毎日日記を書いていきます。

絶望の国日本で生き延びるための指南書になる希望の1冊です!

 

youtu.be

 

(YouTubeで音声紹介してます)

 

 

どんな本か?

本書は、日本はダメになる可能性の高い絶望の国だが国がダメになろうと一定数の人はうまく生きているとし、特別な才能もないお金もない凡人でもできるズルく生きのびる「生存戦略」を指南する1冊です。

 

 

 

目次紹介

 

  1. 変わり続ける世界
  2. 無価値人間たち~凡人はどう生きるべきか~
  3. 凡人のための時間戦略~何に「時間」を使うべきか~
  4. 能力は生まれつき~凡人が身につけるべきスキル~
  5. 人間関係で人生が決まる~凡人のための「人間関係」の作り方~
  6. 学びを「お金」に換える~凡人のための「情報資産」の作り方~
  7. 情報社会で生き残るための9つの習慣

 

 

 

グッときたポイント

第6章の学びを「お金」に換える~凡人のための「情報資産」の作り方についての

 

薄利多売ができるのは大企業だけであって個人には無理な話

私たち凡人がビジネスを始めるにあたっては「粗利が高い」「コストが低い」という要件を満たす必要がある

 

この2つを満たしていれば、何度でもチャレンジできて数を打つことができる。

 

「なぜ、コンテンツビジネスを進めるのか?」

 

  1. 粗利が高い
  2. コストが限りなくゼロに近い
  3. どこに住んでいてもできる
  4. 資産化ができる
  5. 自動化ができる

 

特にストック型「情報発信」ツールだと思っている電子書籍がおすすめ

 

10年後に自分がどんな職業についているかは、ほとんどの人にはわからない。

 

こんな予測がつかない世界において、コンテンツビジネスに関わっていれば、その時代に合った稼ぎ方が可能になる。

 

 

 

感想

ぼく自身がもともとnoteやkindleなどで、コンテンツを販売してきたので、凡人にはコンテンツビジネスを勧めるという話はめちゃめちゃ納得しました。

 

6年ほど情報発信していますが、その時々で稼ぎやすい情報があって、そういう意味でも凡人ほどコンテンツビジネスをやったらいいと思います。

 

将来に不安がある人、自分を変えたい人におすすめの本です。

 

 

 

購入はこちらから

 

 

 

 

 

 

毎日日記

 

 

 

note更新しました。

 

ツイッター楽しく使いたい人におすすめです!

 

 

 

 

 

てぇーてぇーという娘の声がめっちゃかわいいので聞いてみてください!

 

 

 

 

来週から、月水金YouTube更新して、火木はkindleの執筆に使う予定です。

 

紙の本を出すというのが昔からの夢なんですが、どういう本を出すか?すら決まっていなくて、まだまだ力不足というのも感じます。

 

だけど、今やってる毎日日記ブログやnoteの週一コラム更新やkindle執筆を続けていれば、書く力がついて、きっと夢につながると思っています!

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございました♪

 

明日はきっといい日になる!